2024年10月1日より株式会社みらい創造機構から『株式会社みらい創造インベストメンツ』へ社名変更し、ホームページもリニューアルいたしました。私たちはこれからも新しい時代の変化に果敢に挑み、技術と知恵を駆使して未来を創造していく決意です。皆様のご支援を賜りながら、さらなる成長と発展を目指して邁進してまいります。 ◆社名変更 旧会社名新会社名変更日株式会社みらい創造機構株式会社みらい 続きを読む...
この度、弊社 取締役/共同創業者の金子がスポーツ庁の推進するSports Open Innovation Platform (SOIP)事業のメンターに就任いたしました。本プログラムを通じ、スタートアップ及びアカデミアなどと連携しスポーツ業界の発展に貢献していきます。 Sports Open Innovation Platform (SOIP) 推進事業とは スポーツの場におけるオ 続きを読む...
技術の社会実装に向けて、様々な投資の在り方に挑戦し、新たな未来を創造 本日、2024年9月9日、株式会社みらい創造機構(代表取締役社長:岡田祐之、所在地:東京都港区)は10周年を迎えました。 2014年9月に東京工業大学(以下、東工大)卒の弊社代表 岡田、取締役 金子が、母校の更なる発展を目指し、東工大関連ベンチャーキャピタルを運営する株式会社みらい創造機構を創業しました。この10 続きを読む...
2024年8月22日の「日刊工業新聞」に弊社の記事が掲載されました。国立大学が認定ベンチャーファンドに出資する新たな活動について取り上げられています。弊社2号ファンドは2023年12月に東京工業大学より出資を受け連携強化しております。詳しくは、ニュースイッチにて記事の全文をご覧ください。 国の認定を受けたベンチャーファンドに対して国立大学が出資する「認定ファンド」が三つ、動き出して 続きを読む...
株式会社みらい創造機構(所在地:東京都港区、代表取締役社長:岡田 祐之、以下、みらい創造機構)は、経済産業省 令和6年度「多様な人材の活用による企業価値向上促進事業(出向起業補助金)」事務局に、事業化支援機関(アクセラレーター)として参画します。本事業は、令和元年度補正予算事業から引き続き5年目の実施となり、みらい創造機構は令和元年度から事業化支援機関として参画しております。 本事 続きを読む...
2024年8月1日の「日刊工業新聞」に九州工業大学との連携協定の記事が掲載されました。 【北九州】九州工業大学は、ベンチャーキャピタルのみらい創造機構(東京都港区、岡田祐之社長)と連携協定を結んだ。両者は協力して研究成果の事業化やスタートアップの創出支援などに取り組む。みらい創造機構が・・・ 日刊工業新聞 紙面/電子版 2024年(令和6年) 8月 1日九州工大 続きを読む...
この度、弊社の相澤が東京都の「多様な支援者の連携による多彩なスタートアップ支援事業」である、TTCP (Tokyo Technology Commercialization Program) のメンターに就任いたしました。期間は、2024年8月1日から2025年3月31までです。 TTCP(Tokyo Technology Commercialization Program)とは 続きを読む...
みらい創造機構は、2023年2月より大学発スタートアップの経営人材を育てる「客員起業家(EIR)」の人材公募を開始しました。EIRの狙いや実際の取り組み状況などについて、弊社執行役員高橋のインタビュー記事が「月刊先端教育」に掲載されました。 月刊先端教育 2024年9月号先端教育オンライン 2024年8月1日 連載記事 戦略的経営と大学改革の未来 客員起業家制度で経営人材 続きを読む...
国立大学法人九州工業大学(福岡県北九州市、学長:三谷 康範、以下、「九州工業大学」)と株式会社みらい創造機構(東京都港区、代表取締役社長:岡田 祐之、以下、「みらい創造機構」)は、九州工業大学の研究成果の事業化やスタートアップの創出支援等に関する包括連携協定を7月30日に締結しました。 【九州工業大学 学長:三谷 康範(左)、みらい創造機構 代表取締役社長:岡田 祐之(右)】 みら 続きを読む...
株式会社みらい創造機構(代表取締役社長:岡田祐之、以下「みらい創造機構」)は、沖縄県認定パートナーVC「Okinawa Partner VC」に認定されました。 「Okinawa Partner VC」とは、沖縄県内のスタートアップの成長を促進し、県外および海外からリソースを積極的に取り込み、資金調達環境を強化することを目的として2024年から始まった沖縄県の認定制度です。今回、初 続きを読む...